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2013/11/11 沼尻竜典、リューベック歌劇場音楽総監督デビュー公演 大成功。

沼尻竜典がリューベック歌劇場音楽総監督として「ドン・カルロ」を指揮。
新時代への期待がますます高まる印象的なデビュー公演となりました。
今シーズン、オペラではヴェルディに続き、プッチーニ、ツェムリンスキー、ロッシーニを、シンフォニーコンサートではワーグナー、マーラー、ベートーヴェン、ヘンツェ、武満まで幅広いレパートリーを取り上げます。

聴衆は嵐のような拍手で彼の輝かしいデビューを祝った(Die Welt 紙)

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