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2011/04/24 下野竜也 南西ドイツフィル コンスタンツ客演で、絶賛を博す。

下野竜也がこのほど、ドイツ・コンスタンツにおいて、南西ドイツフィル定期公演にデビューを飾りました(4月10、13、15日)。
イザベル・ファン・クーレンをソリストに迎えたベートーヴェンのヴァイオリン協奏曲と、アイブスの交響曲第2番というプログラムで、現地の聴衆、そしてオーケストラのメンバーを魅了いたしました。
地元紙のSUDKURIERでも初日の評が掲載され、センセーショナルな指揮者、演奏会の真のスターは下野竜也だったと評されました。 公演の成功を受け、2013年に再度の客演が予定されています。
今後のますますの活躍にどうぞご期待ください。